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   <title>翻訳ソフトの情報</title>
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   <title>英語翻訳のおすすめ無料ソフト</title>
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   <summary>植田一三 英語
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      無料翻訳は各大手のポータルサイトでもサービスを提供していますが、無料ソフトでとても高機能なものがあります。

「TrEdit」という翻訳文の作成支援エディタで、高速な辞書検索の機能までついています。

つまりテキストエディタと辞書引きソフトが一体化したとても使いやすいソフトなんです。

翻訳は英語から日本語、日本語から英語の双方向で可能です。

とっても便利な機能がいっぱいなのでいくつか紹介しますね。

まず原文中の単語を辞書検索した場合、ただ単に検索できるだけではなく検索結果を原文中にメモしておく事ができます。

それを見ながら翻訳文を作成する事ができるのでとても効率よく作業を行う事ができます。

また複数形や過去形等の辞書登録のない単語でも自動的に原形に変換して検索してくれます。

辞書検索は原文からだけでなく訳文からもできるので、原文から翻訳文を作成した後に、今度は翻訳文の単語から検索して内容確認するといった事もできます。

原文、翻訳文、辞書の3つの画面はメイン画面に分割して一度に表示されるので見やすいです。

お好みで原文・翻訳文のみを表示させるとか原文のみ、翻訳文のみの表示にする事もできます。

フォントはサイズや色、装飾等の指定ができ、印刷機能まで付いているので体裁よくデザインして文書を作りそのまま印刷もできます。

無料ソフトとは思えない高機能ぶりの「TrEdit」をぜひ一度試してみて下さい。



      
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   <title>難しいイタリア語が簡単になる翻訳ソフト</title>
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   <published>2009-10-19T10:42:58Z</published>
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   <summary>植田一三 英語
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      イタリア語は、中国語や韓国語に比べるとあまり馴染みのない言語かもしれません。

ですが故あって覚えるのならなかなか難しい言語ではないでしょうか。

そんな難しげなイタリア語のマスターをサポートしてくれる翻訳ソフトを発見しました。

「同時通訳日本語⇔イタリア語」は日伊の2カ国に英を入れた6方向の翻訳に対応したソフトです。

つまり「イタリア語⇔日本語」「イタリア語⇔英語」「英語⇔日本語」のバリエーションで翻訳してくれるという事です。

画面表示は日本語とイタリア語の2画面表示と日本語、イタリア語、そして英語を加えた3画面表示も可能です。

使い方はとっても簡単！

翻訳したい箇所の文章をコピー＆ペーストして翻訳ボタンをポンと押すだけです。

こう聞くとLivedoor等の翻訳サービスを思い浮かべますが、まだまだ機能があるんです。

翻訳完了後、文中の単語をダブルクリックするとその単語の別の意味のリストが出ます。

訳語を変更したい時はリストから選ぶだけでＯＫです。

学習機能があるので、次回からはその選んだ訳語が優先して選択されるようになります。

ユーザー辞書の機能もあるので、自分好みの訳語を作って登録する事もできます。

使えば使うほど使い勝手がよくなるという事ですね。

Web翻訳やメール翻訳の機能も搭載しています。

こちらも簡単操作の一発翻訳が可能です。

まさにかゆいところに手が届く翻訳ソフトだと思います。



      
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   <title>ラクラク中国語翻訳</title>
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   <summary>新婚旅行
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      とても高機能な中国語の翻訳ソフトを見つけました。

「翻訳No.1 中国語」は多彩な翻訳機能で中国語を身近なものにしてくれます。

まずはWeb翻訳機能です。

Internet Explorerのツールバーに翻訳機能を組込む事で、表示中のWebページをワンクリックで簡単に翻訳できます。

日本語から簡体字または繁体字、中国語から日本語への翻訳が可能です。

またメールソフトに翻訳機能を組込む事もできます。

ツールバーに組込まれるので表示中のメールを翻訳ボタンを押すだけで簡単に翻訳してくれます。

翻訳は全文の他にテキストの一部のみを選択する事も可能です。

この場合は原文と訳文が対訳で表示されるので、それぞれを画面上で同時に見る事ができます。

さらに原文か訳文の単語をダブルクリックするとそれに対応した単語がどれであるかを選択表示してくれます。

中国語に対応したテキストエディタも装備されており、面倒な設定や操作をする事なく中国語を入力したり表示したりできます。

中国の近年の急速な経済成長ぶりから中国語の習得の必要性を感じる人が増え、中国語検定の受験者は激増しているそうです。

こうしたソフトで中国語をマスターしてあなたもチャレンジしてみませんか？



      
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   <title>韓国語翻訳のコツ</title>
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   <published>2009-10-19T10:33:59Z</published>
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   <summary>www1.jpv5.net
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      日本語と韓国語は文法の成立ちが似通っている一番近い言語とされています。

日本語は「かな」と「漢字」から構成されていますが、韓国語も表音文字の「ハングル」と表意文字の「漢字」とで構成されています。

それに構成だけでなく、漢字変換の際に表音文字を変換して入力するというところまで同じのようです。

では違いはなんでしょうか。

日本語と韓国語では、漢字の使い方と読みが大きく違います。

韓国では漢字は大抵が名詞に使う事しかありませんが、日本ではそんな事はありませんね？

それに漢字の読みも韓国ではほとんどの場合が一つだけだそうです。

機械翻訳の場合、翻訳をする言語同士の文法等に大きな違いがあると、その違いを正しく判断できずにおかしな文になる事があります。

機械は文脈等から意味を推察する事ができません。

ですから機械が判断しやすいような文章構成にしてやる事がより精度の高い翻訳結果を得るコツといえます。

機械が判断しやすい日本語とはどんな構成にすればよいでしょうか。

主語や述語、目的語を省略せず正確な文章で書き、漢字で書ける言葉は漢字、カタカナ言葉はカタカナで書くようにしましょう。

また俗語や慣用語句は使わない方がいいようです。

そして句読点は適切に取入れ、できるだけ長文にならないように簡潔にまとめる事等がコツのようです。



      
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   <title>翻訳会社の選び方</title>
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   <published>2008-08-04T14:11:50Z</published>
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      翻訳を専門の会社に依頼する際にはどのような事に注意すればよいでしょうか。

きちんと事前に見極めて発注をしないと予定以上に費用がかかってしまう事にもなりかねません。

上手な依頼の仕方とはどういった方法でしょうか。

依頼時には発注を考える翻訳会社に翻訳する文書がどういった分野のものかという事やボリュームを伝えます。

また訳文の読者や使用目的からどの程度のレベルの仕上りが必要なのかを伝える事も重要です。

納品の形態や用語の管理によっても仕上りが違ってくる事があるようです。

可能であればトライアルを依頼できると、あらかじめ会社の翻訳のレベルがよくわかるのでオススメです。

責任ある仕事をする翻訳会社は、無理のある納期約束や専門分野でない仕事は引受けないものです。

依頼したい分野のその会社の実績や経験は詳しく聞き確認しましょう。

翻訳会社と名乗っていても、実際は在宅フリーの翻訳者に依頼し、任せっきりでロクに確認もせずに納品する翻訳会社も少なくないようです。

表面的な料金のみで安易に発注先を決めず、対応の柔軟性や製作環境等、総合的に判断して選びましょう。



      
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   <title>10ヶ国語に対応するオススメ翻訳サイト</title>
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   <published>2008-08-04T14:09:44Z</published>
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   <summary>www1.navi-s3.com
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      とてもオススメの翻訳サイトをご紹介します。

マジカルゲートは10ヶ国語の翻訳に対応するサイトでサービスも多彩です。

日本語・英語・中国語（簡体字・繁体字）韓国語・ポルトガル語・フランス語・イタリア語・スペイン語・ドイツ語の翻訳が可能です。

マジカルゲートには3つのサービスがあります。

「マジカルウェブ」は世界中のWebサイトを日本語に翻訳して見る事ができます。

そしてなんとメインページをはじめリンク先まで自動解析して翻訳してくれるので言語を設定する必要がありません。

外国のサイトを見ているという事を忘れそうな感じです。

また訪問したいサイトを見つけたら100件まではお気に入り帳に登録できます。

「マジカルサーチ」は自動翻訳検索ができます。

世界中のWeb検索でキーワードから探し、見つけたページを自動翻訳して表示してくれます。

検索結果もリンク先も外国語ですが、表示は全て自動的に日本語になります。

10言語対応の海外のYahoo！の検索ページから日本語のキーワードで目的のサイトやページを見つける事もできます。

「マジカルメール」は400字までの日本語のメールを10種類の言語に翻訳して送信できます。

専用アドレスで受信したメールは自動翻訳で日本語で読む事ができます。

また穴埋め式に情報を入力するだけでビジネス向けの文例集から外国語の文章が作成でき、メール送信までできるんです。

これだけのサービスがあればもうお腹いっぱいですね。



      
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   <title>Webで翻訳の仕事を探すには</title>
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   <published>2008-07-20T02:55:49Z</published>
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      翻訳の勉強をしてこれから翻訳の仕事に就きたいという方や、ずっと翻訳の仕事をしてきて新たな仕事を探したいという方。

お仕事探しはどのようにされているでしょうか。

一般的なお仕事を探すのと同じように、翻訳のお仕事もWeb上で探す事ができます。

しかもそれは一般の人材派遣会社で翻訳の仕事を探すという事ではなく、翻訳の技術を持っている方専門のWeb求人サイトです。

「グローバルキャリア」は国内外で4000社以上もの国際的なビジネスをサポートしている「グローヴァ」が運営するサイトです。

英語や中国語などの外国語を使う仕事の情報を専門に扱うWebサイトで、多数の求人情報を掲載しています。

求人募集している会社を経理・財務・監査に強い会社と貿易・国際業務に強い会社の2つに分類分けしており、希望の職種を探しやすくなっています。

また、日常会話レベルからTOEIC900以上の通訳レベルまで、自分の英語力のレベルに合わせて求人検索する事も可能です。

勤務形態や勤務スタイル等、一般の求人サイトと同様の検索方法も備えていますのでいろんな角度から自分の条件に合った仕事を探す事ができます。

資格試験等、英語関連の役立つコンテンツもありますので一度のぞいてみてはいかがでしょうか。



      
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   <title>無料ソフトでラクラク翻訳</title>
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   <published>2008-06-16T06:31:26Z</published>
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      翻訳ソフトはどんなものをお使いですか？

いろいろなソフト会社からたくさん高機能なソフトが出ていますよね。

でも有料ソフトでなくても無料のソフトも結構侮れないもがあります。

一度試してみてはいかがでしょうか。

すごく使いやすそうなソフトを見つけたので紹介します。

「DokoPop!」はカーソルの置き位置に書かれている英単語の日本語訳をマウスの右クリックで表示できるソフトです。

英和翻訳の辞書ソフトである「Personal Dictionary for Win32」の辞書データを使う為、この辞書に収録されているのと同じ内容を表示します。

内容表示の仕方はポップアップ表示でちょっとかわいい感じですが、機能はなかなかです。

右クリックで出たポップアップをさらに右クリックするとメニューが表示され、単語辞書の編集や「Personal Dictionary for Win32」自体での検索も可能です。

さらに嬉しいのは「Googleで検索」というメニューがあって、これを使うとGoogleでの検索結果をブラウザに表示できるんです。

コンパクトな表示に多彩な機能が凝縮されているオススメの無料ソフトです。



      
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   <title>自動翻訳のコツ</title>
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   <published>2008-06-16T06:31:04Z</published>
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   <summary>www1.navi1-c.net
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      自動翻訳サービスはとても便利なサービスですが、万能ではありません。
機械が適当と思った単語を当てはめて翻訳する為、時として少々おかしな文章になる事があります。

きちんと意味の通った文章構成にする為にはある種のコツがあるようです。
まず日本語を英語に翻訳したい場合、翻訳する前の自分の日本語の文章を見直してみる事もポイントです。

日本語では主語を省略した文章でも意味が通りますが、それをそのまま英語にするとおかしくなります。
きちんと主語をつけて翻訳してみましょう。
日本語の時点では堅い言い回しに感じる文章でも、英語に翻訳してみるときれいな英語になります。

次に文章の長さにも気をつける事です。
しっかりと説明しようとするとつい文章が長くなってしまいがちですが、これは誤訳を招くもとです。
句読点を適度に使い、文章を短く区切る事でわかりやすい英文に翻訳してくれます。
また文と文とを接続語を使ってつないでみるとさらにわかりやすい文章になるでしょう。

日本語は曖昧な表現をよく使いますが、英語にはそういった表現を使う習慣がありません。
言い切る言語の英語にしやすい日本語を考えて翻訳させると良いでしょう。

そのようにして自分の書いた文章を英語に翻訳した後、その英語を再度日本語に翻訳してみるときちんとした英語にできているかどうか確認できます。
翻訳のソフトにより翻訳する際のクセがあります。
色々試して慣れてくると要領がわかってくるかと思います。
      
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   <title>英語翻訳に役立つツール</title>
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   <published>2008-04-21T05:29:35Z</published>
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   <summary>エコバッグ
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      英語の翻訳の勉強は色々な方法があるかと思います。
その中でオススメの上達法は、「様々なツールを使って色々な角度から調べてみる」という事です。

学生時代のテスト勉強や受験勉強の時、それに授業中でも英語でわからない単語等は辞書を使っていたと思います。
同じように学生でなくても、翻訳の勉強をしていたり、あるいはプロの翻訳家であっても辞書を使って調べる事はあるのです。
辞書だけでなく、ネットの豊富な情報から最適な表現を探し出すという事も良い方法です。

翻訳であっても何かについて文章を書くという事であっても、何かを表現するという事は色々な事を調べ、知識と共に表現力を身につける事が大切です。
地味でコツコツと積み重ねる事が後々大きな力になるという事ですね。

辞書はできれば何社かのものを数冊持っていた方が、それぞれ表現が違う場合があるのでいいようです。
また単語の微妙なニュアンスの表現等は英英辞典が役立つでしょう。
ネットでも高機能な辞書サイトがありますし、最新の時事や日常のフレーズ等をまとめたサイトもあるようです。
色々と調べてより自然な翻訳ができるよう頑張りましょう。
      
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   <title>翻訳サービスをうまく使った英中韓翻訳ソフト</title>
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   <published>2008-04-21T05:29:10Z</published>
   <updated>2008-04-21T05:29:14Z</updated>
   
   <summary>アバクロ
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      ポータルサイトで提供している無料の翻訳サービスはとても便利でたまに利用します。
お使いの方は多いと思いますが、でもポータルサイトの翻訳サービスって、他のコンテンツページにしてもそうですがたくさんの広告がありますよね。
バナー広告がサイドや上下にいっぱい並んでいて、Flashバナーまであると翻訳だけでも結構なトラフィック量になってしまいます。
この広告はいらないから翻訳結果だけ見れたらいいのにって思った事はないでしょうか。
でも広告のないポータルサイトなんて有り得ないですよね？

それをできるようにしてしまったソフトがあるんです。
しかも嬉しい事に無料ソフトです。
「しらべ君」はオンラインで利用できる翻訳ソフトで、英語・中国語・韓国語を日本語と双方向で翻訳してくれます。
このソフトの翻訳の基になっているのがフリーの翻訳サービスなんです。
必要な検索結果だけをシンプルに表示してくれる「しらべ君」はとてもナイスなソフトですね。

そしてもうひとつ翻訳サービスを利用した無料ソフトがあります。
「ClipBoardInterpreter」はExciteとgooの翻訳サービスが提供する和英・英和・日中・中日・日韓・韓日の翻訳を基としています。
クリップボードを監視して、単語や文章がコピーされるとそれを翻訳します。
好きなタイミングでの表示にカスタマイズも可能です。
ポータルサイトのページにアクセスせずにサービスが使えてしまうこれらのソフトはあるととても便利です。
      
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   <title>オススメ翻訳ソフト「TransLandパーソナル」</title>
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   <published>2008-04-21T05:28:18Z</published>
   <updated>2008-06-16T06:30:44Z</updated>
   
   <summary>エコバッグ
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      プリンタやファックスの事務用機器を販売しているブラザーでは翻訳ソフトも販売しています。
「TransLandパーソナル」はとっても高機能な使える翻訳ソフトです。

使いやすさの第一は見やすい操作画面です。
英文画面と日本文画面が左右対照に画面に表示されるので、それぞれを対応させながら編集する事ができます。
またコピーやペースト、検索、置換等の機能もあり、ワープロソフトのような操作で簡単に編集する事ができます。

さらに文書の翻訳はひとつずつではなく、複数同時に翻訳できます。
編集も複数同時にＯＫです。
複数の機能を同時に立上げ操作できるので、時間のかかる編集作業も効率的に行えます。

またこのソフトには学習機能があります。
翻訳が終了した訳文中の単語にはそれぞれ別訳が表示され、もしも別訳の方がいいと思えば簡単に置換える事ができます。
置換えた単語は学習辞書に登録すれば次回からはその単語を優先して翻訳します。

英日100,000語、日英120,000語の辞書を収録し、構文解析に加えて意味解析によっても翻訳する為、より高精度な翻訳が可能です。
専門用語や業界用語等の特別な単語もオプションで登録でき、自分の用途に合わせてカスタマイズできるのでとてもオススメなソフトです。
      
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   <title>スペイン語翻訳の為のサイトいろいろ</title>
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   <summary>アバクロ
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      スペイン語の翻訳をマスターする為のツールにも色々あるかと思います。
書店にある辞書や翻訳ソフト、電子辞書もあればスペイン語の講座に通うのも方法ですね。

書籍の辞書を手元に置くのも調べるクセがつくのでいいと思いますが、オンラインの辞書もオススメです。
安価でもいい内容の辞書もあるかと思いますが、オンラインの辞書であれば無料です。
お金がかからず手早く翻訳できるという意味では、内容の充実したサイトを見つけておくと便利ですね。
いくつかスペイン語の翻訳に使えそうなサイトを探してみました。

「スペイン語辞書10万語」では、スペイン語から日本語、日本語（ひらがな・カタカナ・漢字）からスペイン語の翻訳が可能です。
半角の英字でも検索可能な上に、フラメンコをスペイン料理に使う用語の検索なんていう事もできます。

「動詞活用形スペイン語辞書」ではスペイン語を動詞活用形のまま検索する事ができます。
1,000語を超える動詞が収録されており、一般的なスペイン語の文章のほとんどに対応可能です。

「ｉスペイン語」はスペイン語の単語や会話、文法と動詞を収録する携帯版サイトです。

またスペイン語のジェスチャーとその意味を動画で見る事ができる「スペイン語ジェスチャー辞典」は興味深い内容です。
      
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   <title>一味違ったタイ語翻訳ツールたち</title>
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   <summary>新婚旅行
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      タイ語の勉強や翻訳にとても役立つツールをご紹介します。
勉強だけでなく旅行の際にも便利です。

まずは「タイ日辞書」というソフトです。
「タイ日辞書」はWindowsで動作するタイ語の翻訳・辞書ソフトです。
ですが一般的な辞書とはちょっと違う味のあるソフトです。
まず基となっているのがタイ字新聞の中からソフトの作者さんが個人的に収録した単語です。
語彙数は8,800語以上というので、大抵の事はカバーしてくれそうです。
それに一般的な辞書には普通載っていない新語や口語も多数収録されているそうです。
発音は日本語の他に英語でも表記され、さらにタイの豆知識や慣用句までサポートしています。
作者さんのこだわりを感じるこの翻訳ソフトですが、これだけの機能で無料です。

そしてもうひとつは大人気のニンテンドーDSのソフト。
『旅の指さし会話帳ＤＳ』は持ち歩けば勉強の必要なしで海外旅行も怖いものなしの翻訳ソフトです。
5言語に対応するソフトが発売されていますが、その中にタイ語版があるんです。

使い方はとっても簡単で、自分がいる場所や使いたい言葉をカテゴリーの中から選び、表示される単語やフレーズを組合わせるだけです。
そうしてできあがった文章を相手に見せればＯＫです。
文章だけでなく音声として再生する事もできます。
でも文章と一緒に読みがなまで出るので、どうせなら自分で発音してみましょう。
その方が会話の相手とのコミュニケーションがとれますよ。
      
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   <title>まったく新しい自動翻訳サービス</title>
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   <published>2008-03-18T16:53:58Z</published>
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      自動翻訳サービスと聞くと、Yahoo!やinfoseek等のポータルサイトで提供している無料の自動翻訳サービスを連想するかと思います。

でもそうではなく、もっとすごい自動翻訳のサービスがあるんです。

その翻訳サービスは自動翻訳でありながら、人間のように考えて翻訳するんです。

このサービスは残念ながら無料ではありません。

ですが独自の翻訳エンジンの採用により、機械的ではなく前後の文脈を考えてどんな翻訳が最適なのかを判断します。

医薬や科学、特許、金融等、用途を具体的に絞込み、それぞれの分野での特性を踏まえた上で開発をしている為、とても高精度な翻訳結果を得られます。

しかも月に2回の無償でのバージョンアップによって、より精度が向上していきます。

社内の特殊な用語があれば、要望に応じて対応も可能で高機能な上に使い勝手の良いサービスとなります。

またパソコンにインストールするソフトではなく、インターネットで翻訳エンジンにアクセスする方式なので複数のＰＣでの利用が可能です。

大量の英語の文献を読んだり、社内文書に英語が必須等、英語を切り離せない方や企業にとっては最強の味方となってくれるサービスといえるでしょう。



      
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   <title>使える？翻訳ソフト</title>
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   <published>2008-03-18T16:53:25Z</published>
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      翻訳ソフトとは文字通り外国語と日本語を双方向で翻訳してくれるソフトです。

各国の言語を自動的に翻訳してくれるもので、ソフトを購入するなどしてパソコンにインストールして使うのが一般的です。

最近ではWeb上で使用できるものも登場しています。

翻訳可能な言語の数も、以前は英語のみに対応可能なものがメインでしたが、ここ数年ではイタリア語やフランス語等に対応する翻訳ソフトも出ています。

頭で覚えるのと違って、翻訳ソフトは豊富な語彙数を収録しておりとても便利なものとなっています。

このようにとても使えそうな翻訳ソフトですが、使用には何の問題もないのでしょうか？

Web上の翻訳サービスを利用した事がある方は多いかと思いますが、時折驚くような訳文が出てくる事があります。

機械翻訳は複数の意味を持つ単語の中から、機械がその文に合っていると判断した単語を当てはめて翻訳をしています。

人間が考えてするように文章の体裁を考えて整えたりはしてくれないので、たまにおかしな文章が出来上がるのです。

日本語を外国語に翻訳したような場合は、その訳文を再度日本語に翻訳し直して意味が通っているか確認するといいでしょう。



      
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   <title>翻訳講座 どの分野がオススメ？</title>
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   <published>2007-11-07T09:59:25Z</published>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.10-jp.info/">
      翻訳家が世界中で慢性的に不足するという事態に陥っている状況が近年ではあるようです。

それはなぜでしょうか？

翻訳と一口にいっても、世界中に多様にある言語の数だけその言語を理解し自在に操る翻訳家が必要という事になります。

さらに翻訳業界というのは技術翻訳や映像翻訳等、分野が多岐に分かれており、それぞれの分野での専門的な知識も必要です。

つまり各国の言語ごと、分野ごとに翻訳家が必要という事になり、一人が多国語に対応できたとしてもかなりの数の翻訳家が必要という事になります。

中でもとりわけ慢性的な人材不足の悩みを抱えているのは特許専門の特許翻訳らしく、その為の翻訳の専門講座は人気が高いという事です。

なぜ特許翻訳の分野が人手不足かというと、ここ数年の急速なIT化によって情報技術等の分野が伸び、それによる特許の出願数の激増が理由のようです。

特許を取得する事によりその企業の利益が守られるという世界で共通の仕組みがこの背景にあるのではないでしょうか。

そういった事から特許翻訳の分野での翻訳家不足と特許翻訳を目指す翻訳講座の需要が伸びているようです。

翻訳家を志し、翻訳講座のどの分野を学ぶか検討中の方には特許翻訳の講座がオススメかもしれません。


      
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   <title>長文にも対応する「Yahoo!翻訳」</title>
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   <published>2007-11-07T09:58:48Z</published>
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      大手ポータルサイトのYahoo！JAPANは2005年1月から無料の翻訳サービスを始めました。

「Yahoo!翻訳」では英語・中国語・韓国語のそれぞれを日本語との双方向で翻訳する事ができます。

また「Yahoo!翻訳」では、テキスト翻訳だけでなく指定したURLのWebページの翻訳も可能です
。
海外のWebサイトもこれで問題なしですね。

翻訳可能な原文の文字数は、テキスト翻訳で日本語・中国語・韓国語が2000字まで、英語は4000字まで対応しています。

Webサイトの翻訳は半角で16,000字相当の翻訳が可能となっています。

中国語の勉強中の方には、中国語から日本語への翻訳が簡体字と繁体字の両方に対応しているのは嬉しいのではないでしょうか。

ただし、日本語から中国語への翻訳は簡体字のみです。

その他にも英語から日本語、日本語から英語への翻訳の場合、テキスト翻訳とWeb翻訳のどちらにも「クイック辞書」という機能があります。

文章中の単語をダブルクリックする事で「Yahoo!辞書」の英和・和英辞書を使った単語検索が可能です。

海外のサイトを利用して英語の勉強にも使えそうですね。


      
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   <title>無料翻訳サービスの精度について</title>
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   <published>2007-11-07T09:57:57Z</published>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.10-jp.info/">
      Yahoo!やInfoseek等大手のポータルサイトでは、それぞれ無料の自動翻訳サービスを提供しています。

翻訳をしたい英語や韓国語等のテキスト文章や外語サイトのURLを入力するだけで簡単に翻訳してくれます。

また逆に日本語を外語に翻訳する事も可能で利用は無料です。

それぞれに対応する言語数やサービス内容に違いはありますが、精度的には各社で違いがあるのでしょうか。

各社の翻訳サービスの開発は、翻訳ソフトを基にしている事が大半です。

東芝と提携しているソフトメーカーのアミカイを利用するのはInfoseekやLivedoor、@niftyです。

クロスランゲージのソフトを利用するのはYahoo！で、エキサイトが利用するのはアクセラテクノロジのソフトです。

高精度でないにしても複雑な構成の文章でなければ、これらの無料翻訳サービスで大まかな意味をつかむ事はできます。

素となる文章が同じでも翻訳ソフトが違えば翻訳結果には多少のニュアンスの違いがでます。

もしどこかの無料翻訳を使ってみて結果が思うようなものでない場合は、別の翻訳ソフトを使うポータルサイトで試してみるとよいと思います。


      
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   <title>和英・英和のプロ 翻訳家の仕事</title>
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   <published>2007-07-20T04:45:17Z</published>
   <updated>2007-07-20T04:50:08Z</updated>
   
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      和英・英和翻訳のプロである翻訳家は様々なシーンで活躍しています。
その仕事にはどんなものがあるのでしょうか。

翻訳家の仕事の大半は「実務翻訳」で、全体量の約90％を占めるといわれ、産業翻訳とかビジネス翻訳ともいわれます。
実務翻訳とは、コンピュータや電機・医療等のようなテクニカルな分野の業界での翻訳業務です。
会社間で交わす契約書面や取扱説明のマニュアル等の和英及び英和翻訳においては、翻訳の知識のみでなく各業界での専門的な知識も必要となります。
そして各業界において専門的な知識に精通する事により評価されれば、その分野の会社等からの翻訳業務を継続的に受けやすくなります。

絵本や小説、雑誌等の出版物の翻訳に関わるのが「出版翻訳」で文芸翻訳ともいわれ、文才が求められる分野です。
この分野ではセオリー通りの翻訳のみでなくその時代の流行等の文化の流れを理解し、比喩的な表現等も使える事が必要なようです。
また社会状況や歴史、慣習等の知識も誤った翻訳をしない為には必要となります。

あらゆる分野のテレビ番組や映画、それにビデオの字幕や日本語吹替えの原稿の翻訳をするのが「放送・映像翻訳」でメディア翻訳ともいわれます。
報道番組の翻訳には国際情勢や政治経済に関する知識を常に蓄えておく事が必要です。
そして映画等の翻訳においてはストーリーに応じた翻訳ができる事が重要です。

その他には洋楽CDや料理レシピ、演劇の台本の翻訳等様々な活躍の場があり、それぞれで分野に合わせた翻訳能力が求められます。
      
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   <title>ちょっと変わったロシア語翻訳の勉強法</title>
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   <published>2007-07-20T02:15:12Z</published>
   <updated>2007-07-20T02:30:11Z</updated>
   
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      ロシア語の翻訳ができるようになりたいと思ってロシア語を勉強する場合、どんな勉強法を考えますか？
ロシア語講座に通ったり、テレビのロシア語講座を観たり、本で勉強したりといろんな方法があるかと思います。
でもただでさえ難しそうなロシア語の勉強をこういった真面目一本やりの勉強でしていては肩がこりそうですね。
そこでちょっと変わった方法でロシア語に取組んでみてはどうでしょうか。

ロシアでは日本のマンガや物語等をロシア語に翻訳したものが一部あるようです。
探してみると、マンガ世代にはおなじみではないかと思われる「らんま1/2」や子供の頃に聞き覚えがある「大きなかぶ」等がありました。
モスクワには結構日本のアニメのファンもいるみたいです。

少しロシア語がわかるようになってきたら、こういった本を読んでみると、基は日本のものなので場面ごとのある程度話の筋はわかると思います。
こういう場面ではロシアではこういう言葉を使うんだという風に意識して読むと、単語等結構勉強になるのではないでしょうか。
馴染みのあるものから入って少しずつ短編や長編へとレベルアップしていけば翻訳の勉強もしやすいのではと思います。
      
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   <title>ツールバーでフランス語ミニ翻訳</title>
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   <published>2007-07-20T01:45:11Z</published>
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      英和辞書や和英辞書をWeb上で探すのは比較的簡単ですが、日仏辞書って探してみるとそうはないみたいです。
Yahoo！やGoogleのツールバーみたいな感じでちょっと調べたい単語などがあった時に辞書や翻訳の機能がついていたら便利ですよね。

日本ではインターネットのブラウザはInternetExplorerが独壇場のような感じですが、近頃人気が出てきているのがFirefoxです。
このツールバーに辞書機能があるのですが、日英、英日の辞書はもちろんのことドイツ語、ロシア語、そしてフランス語もあるんです。

この日仏辞書の機能はサイドバーに組込まれています。
検索窓の中に調べたい日本語を打込むと、辞書の中からその単語に対応するフランス語が表示されます。
語彙数は一般的なオンライン辞書と比べるとそこまで多くはないようですが、それでもちょっとした事で使う程度であれば十分だと思います。
長い文章やWebサイトの翻訳のような事はできませんが、「フランス語ミニ翻訳」といったイメージで使ってみてはどうでしょうか。
      
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   <title>ハイレベルな翻訳サービスを提供する「ワールドサポート」</title>
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   <published>2007-07-20T01:15:10Z</published>
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      「言葉と国境のボーダレス化」を合言葉に高品質な翻訳サービスを提供する外国語サポートカンパーニーがあります。
「ワールドサポート」は多彩なサービス内容で「世界と話す」事を可能にしてくれます。
サポートする言語は英語をはじめ中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、タカログ語等多言語の翻訳に対応しています。

海外進出を考える企業等にとって、契約や書面のやり取り、取引、海外の顧客向けのホームページの作成等はその内容によってその後を大きく左右します。
信頼できる会社の信頼できる能力を備えた翻訳者に依頼する事で、その後のビジネス展開を有利にすすめられるのではないでしょうか。

ワールドサポートのサービス内容はとても多彩です。
海外との交渉事では現地の技術者が必ずしも英語を話す事ができるとは限りません。
他国語しか理解できない相手先の場合でも多言語に対応しサポートします。
海外取引の為の会社概要や名刺の作成時には英文字のスペルのチェック等もサポートしたり、コピーライトの手伝いもしてくれます。

マーケティングに関するサポートも対応しています。
ネイティブスタッフによる国内外でのマーケティング調査等海外進出に関わるコンサルも可能です。

ワールドサポートのハイレベルでハイセンスなサポートにより、海外との壁をなくし海外ビジネスを前進させる事が可能です。
      
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   <title>ポルトガル語の翻訳を無料でするには</title>
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   <published>2007-07-20T00:45:09Z</published>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.10-jp.info/">
      ポルトガル語の翻訳をしてくれるサービス会社はたくさんあります。
プロに依頼するのですから、もちろんきちんとした翻訳文を手に入れる事ができるでしょう。
しかしそれでは翻訳してもらう為の料金を支払わなくてはなりません。
なんとか無料でポルトガル語を翻訳する方法はないでしょうか。

無料でポルトガル語を翻訳する方法はあります。
infoseekのマルチ翻訳を利用すれば、ポルトガル語と日本語の双方向の翻訳を無料でする事ができます。
今のところポルトガル語の無料翻訳サービスを提供しているのはinfoseekのみのようです。
livedoorでもポルトガル語の翻訳はできるのですが、英語との双方向の翻訳のみの対応で日本語への翻訳は残念ながらできません。

機械翻訳なので抜群の精度というわけにはいかないようですが、それでもプロに依頼すれば軽く何千円かはかかります。
それが無料でできるのですから、良いサービスといって良いのではないでしょうか。
それにテキスト文章のみでなくWebサイトの翻訳も可能です。
一度試してみてはいかがでしょうか。
      
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   <title>自動翻訳サービスについて</title>
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   <published>2007-07-19T20:45:01Z</published>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.10-jp.info/">
      自動翻訳サービスはYahoo！やライブドア等の大手のポータルサイトでもサービスを提供しています。
英語や韓国語、中国語等のテキストやWebサイトを日本語との双方向で自動翻訳でき、利用に料金はかかりません。
現在各ポータルサイトで対応可能な言語は英語・韓国語・中国語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・スペイン語・仏語・ポルトガル語・ロシア語・フランス語等です。

以前は自動翻訳サービスというと、英語と日本語の双方向の翻訳のみにしか対応していないサイトも珍しくなかったようです。
ですが近年は大抵の翻訳サービスで中国語と韓国語の翻訳にも対応しています。
韓国は日本と近い距離にあるという以外にも、近年の「韓流ブーム」の影響もあるのかもしれませんね。
自動翻訳サービスはテキスト翻訳のみでなく、URLを入力する事でWebサイトの翻訳もできます。
このサービスを利用すれば、自分が好きな韓国の人気俳優達の公式サイトを思う存分楽しむ事もできますね。
      
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   <title>多彩な翻訳機能「livedoor翻訳」</title>
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   <published>2007-07-19T19:45:58Z</published>
   <updated>2007-07-19T19:50:25Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.10-jp.info/">
      livedoorはブログやフレパをはじめとして、高機能なサービスを多彩に提供しているのでおなじみのポータルサイトです。
そのlivedoorにも他のポータルサイトと同様に翻訳サービスがあります。

「livedoor翻訳」がそれですが、この翻訳サービスでもlivedoorは他のポ-タルサイトの一歩先をいっている感じですね。
まず翻訳可能な言語数の多さに驚きます。
livedoor翻訳では英語、韓国語、中国語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語の8カ国もの言語の翻訳に対応しています。
まさに大抵の主要国の言語であれば怖い物なしといった感じですね。

さらにこの翻訳サービスはlivedoorが提供するメールサービスにも利用する事ができるんです。
受信したメールを各国の言語に自動翻訳してくれるのです。
これで外国に知り合いができても大丈夫ですね。
とても便利な「livedoor翻訳」をぜひ一度使ってみて下さい。
      
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   <title>日本のマンガがドイツ語に翻訳されると．．</title>
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   <published>2007-07-19T18:15:55Z</published>
   <updated>2007-07-19T18:30:19Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.10-jp.info/">
      海外でも大ヒットした日本のマンガといえば「キャンディキャンディ」や「ドラゴンボール」が有名ですね。
それと同様にドイツで日本のマンガが翻訳されて販売されているのを知っていましたか？

ドイツではマンガは「Manga」と表現され、大型書店に行くとたくさん見覚えのあるコミックがドイツ語に翻訳され販売されています。
日本のマンガはドイツのコミック市場の8割を占め、欧米のコミックの売上をも上回るブームというのですから驚きですね。
中でも人気のマンガは「ドラゴンボール」「セーラームーン」で、他にも「らんま1/2」や「犬夜叉」「ワンピース」等が人気らしいです。

日本でもファンの多い「キャプテン翼」も人気が高いらしいのですが、ドイツ語に翻訳されると結構面白い事になるみたいです。
ストーリー中に擬音が出てくる事が多い「キャプテン翼」はこの擬音もきちんとドイツ語に翻訳（？）されて差替えられています。

たとえば足音の「コツコツ」は「タップタップ」。
物をつかむ時の「ギュッ」とか「グッ」は「パク」となるんだそうです。
緊張したシーンで「パク」と出てきたらなんだか気が抜けそうですね。
      
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   <title>翻訳ソフト要らず！「excite翻訳」</title>
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   <published>2007-07-19T17:15:53Z</published>
   <updated>2007-07-19T17:30:06Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.10-jp.info/">
      人気のポータルサイトのひとつに「excite」があります。
exciteでは、検索型エンジンをメインに多彩なコンテンツが用意されています。

そのexciteのコンテンツのひとつが「excite翻訳」です。
excite翻訳を使って翻訳ができるのは英語・中国語・韓国語の3ヶ国語で、それぞれ双方向の翻訳が可能です。
つまり日本語を外国語にでき、反対に外国語を日本語にもできるという事です。

通常翻訳する際にはパソコン用の翻訳ソフトを購入してインストールするか携帯用の電子辞書を使用するという方法でした。
ですが、このexciteの翻訳サービスを使えばWeb上で翻訳したい文章や言葉を貼り付けて翻訳ボタンを押すだけで簡単に翻訳できてしまいます。

海外旅行に行く時に、ホテルや買い物、食事等よく使う会話をチェックしておいたり、その旅行で現地に友達ができれば帰国後もメル友になれますね。
海外の友達と外国語でメールのやり取りなんて、ちょっとカッコいいですね。
考え方で他にもいろんな使い方があると思いますので試してみて下さい。
      
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   <title>翻訳小説のススメ</title>
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   <published>2007-07-19T15:45:50Z</published>
   <updated>2007-07-19T15:50:04Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www1.10-jp.info/">
      翻訳小説を読んだ事はあるでしょうか。
昔の翻訳小説は直訳のようなものが結構あったらしく、読んでいてもいまひとつわかりにくかったり、入り込めなかったりしたようです。
ですが今出版されている翻訳小説は、翻訳の技術の向上もあるのでしょうが意訳がされていて読みやすいようです。
翻訳の勉強をされている方は表現法等勉強になるのではないでしょうか。

翻訳小説はベストセラーのランキングの上位にも多く入っているようです。
映画化もされた「プラダを着た悪魔」や、韓国で50万部を超えるベストセラーとなった歴史小説「孤将」も面白そうです。

もう１冊オススメをするなら「リトル・トリー」でしょうか。
この小説の作者は、48歳にして小説を書き始め、54歳で他界するまで4冊しか執筆しなかったというフォレスト・カーター氏です。
幼くして両親と死に別れ、アメリカインディアンの血を引く祖父に育てられた作者が小さい頃の体験を綴った伝記的小説です。
「リトル・トリー」とは作者の幼少の頃のインディアン名です。
祖父や祖母の素朴な愛情や自然との語らいがどこか昔懐かしい気にさせるステキな小説です。
機会があれば読んでみて下さい。
      
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   <title>無料で便利！翻訳ソフトいろいろ</title>
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   <published>2007-07-19T14:45:48Z</published>
   <updated>2007-07-19T14:50:07Z</updated>
   
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      無料ソフトはいろいろな分野でいろいろなソフトがあります。
無料とは思えない高機能なものも多くあり、使っている方も多いのではないでしょうか。
そんな中で翻訳のフリーソフトで便利そうなものをいくつかご紹介します。

まずは「ちょこっとほんやく」です。
これはInternetExprolerの右クリックでWebサイトの翻訳をしてくれるソフトです。
海外のサイトを見ていて翻訳したい時に右クリック！
それだけで翻訳結果のページを見せてくれます。
対応言語は英語・ドイツ語・韓国語・簡体中国語・繁体中国語の5言語です。

もうひとつ右クリック系の「右クリックで翻訳」（そのままですね．．）
これもInternetExprolerの右クリックを使いますが、翻訳方法はちょっと違います。
右クリックに「いろいろ翻訳」を追加し、翻訳したい文章やサイトのリンクをドラッグして右クリック！
登録済みの「いろいろ翻訳」を選ぶと各種の翻訳サイトのページにデータが送られ、そこからいろいろな翻訳ができます。
こちらも「ちょこっとほんやく」同様多言語対応です。

ふたつの便利な右クリック翻訳ソフト、試してみて下さい。
      
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